
階段状になっているところあり、綺麗な自然曲線を描くところあり、なんだか傾斜が急なところあり、低地あり、とたくさんの解釈ができる縦断面図だが・・・・ もしこれが使えるのであれば、時間軸が広がり、先月にクリストファーがサンプルをとった堆積物の年代を絡めて議論できるかもしれない。今日は久しぶりに楽しいミーティング。
2009年ベルリンでの研究滞在のブログです。 修士課程、地理学、ベルリン自由大学、マルゴットベーゼ教授、氷河地形 Palaeo Environmental Change Since The Last Glaciation in the Northern part of Oderbruch, NE Germany. Research activity on DAAD scholarship (05-11. 2009)