こんなことを決して書いてはいけないのですが、論文を書きたいという欲求が湧き上がってこない以上、文章は書けません。そうして提出まで25日となっているが、そのファーゼが訪れるまでまだ少し時間があるような気のせいにはまっています。時間的にはすでに書き始める(終わる)べきですが、文章をタイムプラン通りに書けない。そう思いながらも修論を進めなければと思うので、どうしてもマウスは図表作成に向かうことになっています。
2009年ベルリンでの研究滞在のブログです。 修士課程、地理学、ベルリン自由大学、マルゴットベーゼ教授、氷河地形 Palaeo Environmental Change Since The Last Glaciation in the Northern part of Oderbruch, NE Germany. Research activity on DAAD scholarship (05-11. 2009)